【逆三角形シルエットを作る】肩幅を広く見せるトレーニング3選

2025/06/05

【逆三角形シルエットを作る】肩幅を広く見せるトレーニング3選

「Tシャツ姿がキマらない…」
「上半身がなぜか貧弱に見える」

その原因、“肩幅の狭さ”かもしれません!

でも安心してください。
肩は正しく鍛えれば比較的早く変化が出やすいパーツ
女性目線でも「お!男らしい✨」と映る、“広がりと厚み”を出せる肩トレを紹介します!


✅ なぜ肩幅が大事なのか?

✔ 上半身が逆三角形に見えて“男らしさUP”
✔ ウエストが相対的に細く見える=スタイル良く見える
✔ スーツもTシャツも似合うようになる

👉 実は筋肉量よりも“肩の広がりと角度”で印象が変わります!


🏋️‍♂️ 肩幅を広く見せる!EDENおすすめトレーニング3選


① サイドレイズ(中部デルタの王道)

🔹鍛える場所:三角筋の中部(外側)
🔹効果:肩の“横の張り”を出して、シルエットを拡張!

ポイント:
・肘を軽く曲げて、肩の高さまで持ち上げる
・反動を使わず、ゆっくりコントロール
・軽めのダンベルでも十分に効かせられる種目!

💡EDENでは:女性トレーナーが角度とテンポを調整しながら“効かせ方”を習得できます✨


② ショルダープレス(厚み&強さを演出)

🔹鍛える場所:三角筋の前部〜中部+僧帽筋
🔹効果:横から見てもカッコいい“肩の厚み”を作る

ポイント:
・バーやダンベルを耳の横まで下げてプレス
・胸を張りすぎないように注意
・肩甲骨を寄せすぎると首に負担が出るのでNG

💡EDENでは:マシンやフリーウエイト両方対応!安全に正しい可動域でサポートします♪


③ フェイスプル(姿勢改善×肩ライン強化)

🔹鍛える場所:三角筋後部+僧帽筋+肩甲骨周り
🔹効果:猫背を防ぎ、後ろ姿まで整ったシルエットに✨

ポイント:
・ケーブル or チューブで顔に向かって“引く”
・肩をすくめず、肩甲骨を寄せる意識で
・回数多め(15〜20回)でじっくり効かせる

💡EDENでは:女性トレーナーが姿勢を見ながら丁寧にフォーム修正してくれます🌿


💬 トレーナーから一言

「肩を広げるには、“中部・前部・後部”すべてのバランスが大切です♪」
「フォームが乱れると“首に効いちゃう”ので、一緒にチェックしながら進めましょう!


✅ まとめ|肩幅=男らしさの土台!

男らしさは、肩で決まる。
でも自己流では効かせにくく、怪我のリスクも…

EDENでは
✔ “肩を広く見せる”専門メニューあり
✔ 女性トレーナーがフォーム&負荷を丁寧にサポート
✔ 筋肉だけでなく、見た目に映える体を一緒に作れる!

まずはあなたの肩の可動域・姿勢・バランスをチェックしてみませんか?

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